【講師】ジャック・モージェ Jacques Mauger フランス国立パリ音楽院教授 【スケジュール】 2007年11月23日(金) 11:00〜12:00/ 12:00〜13:00/ 休憩 14:00〜15:00/ 15:00〜16:00/16:00〜17:00 【会場】お茶の水下倉楽器本店3Fにて 【協力】ビュッフェ・クランポン株式会社 【講師プロフィール】 15歳からトロムボーンを吹き始める。 フランス国立ルーアン音楽院に入学し、1978年に一等賞を得て卒業。 続いてフランス国立リヨン高等音楽院に入学、ミッシェル・ベッケに学ぶ。また、フランス国立パリ高等音楽院に進んでジル・ミリエールに学び、1985年に 一等賞を得て卒業。ニース・フィルハーモニック・オーケストラの首席奏者を経て、パリ・オペラ座管弦楽団の首席奏者をつとめた。 1986年、マルクノイキルヘン国際音楽コンクール名誉賞。 1989年、トゥーロン国際音楽コンクール第三位。 現在、フランス国立パリ音楽院教授。世界でも数少ないトロムボーンのソリストとしてレコーディングやコンサート等様々な分野で活躍中。 (使用楽器:Antoine Courtois AC420BH−1)
感想:演奏する上で必要な準備(息の使い方、アンブシュアなど)から教ええていただいて、すごく勉強になりました。 通訳の小野さんも、分かりやすく通訳していただき良かったです。 ありがとうございました。
感想:大変勉強になりました。 私はジャック・モージェ先生が大好きなので、レッスンを受ける事ができてとてもうれしいです。 またこのような機会がありましたら是非受講させていただきたいです。 ありがとうございました。
感想:ジャック・モージェ先生のレッスンを受けさせていただいたのは2回目なのですが、音楽のつくり方をわかりやすく教えていただいて、とても勉強になりました。 ありがとうございました。