【講師】ロマン・ギュイオ Roamin Guyot 元パリ・オペラ座管弦楽団首席奏者 【スケジュール】 2007年6月26日(火) 11:00〜12:00/ 12:00〜13:00/ 休憩/ 14:00〜15:00/ 15:00〜16:00/16:00〜17:00 【会場】お茶の水下倉楽器本店3Fにて 【協力】ビュッフェ・クランポン株式会社 【講師プロフィール】 1969年、フランスに生まれる。 16歳でフランス国立パリ高等音楽院に入学。在学中から、C.アバド指揮ヨーロッパ・ユース・オーケストラにソリストとして参加。2年後1等賞を得て卒業。 1991年、22才の若さでパリ・オペラ座管弦楽団の首席奏者となり、2001年までの10年間務める。 オーケストラ活動のかたわら、ソロ奏者としても意欲的な活動を続けていて、数多くのオーケストラと共演しているほか、様々な音楽祭に招かれている。 1996年、ヤング・コンサート・アーティスツの国際オーディションに優勝。同コンサートでは、「驚くべきテクニックと表現力で聴衆を魅了」(ワシントン・ポスト紙)と高い評価を受ける。 室内楽の分野ではパリ・バスティーユ木管八重奏団、C.ドビュッシー木管五重奏団のメンバーとしてミュンヘン、東京の両国際コンクールで入賞しており、またイザイ弦楽四重奏団などとも共演している。 現在マーラー・チェンバー・オーケストラの団員としても活躍している。 ハルモニア・ムンディよりブラームスのソナタを収録した初のソロCDをリリース。 (使用楽器:Buffet Crampon Tosca Green Line)
「生徒は、とても感じ良くまたやる気があり、こちらも集中しやすく素晴らしかった。 レッスンに使用した部屋も快適で、とてもスムーズにレッスンできました。 お店のスタッフも、生徒さんを温かく迎えてくれる、小さな心遣いが素敵でした。」
「お店は大きいし、商品は豊富でびっくりしました!さすがです。。。」
ありがとうございました。