![]() 2008年8月25日開催 ニュールンベルグ歌劇場管弦楽団・ ニュールンベルグ音楽大学講師 ニュールンベルグから初めての来店です。ペーター・ライヒ氏のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年8月25日開催 ニュールンベルグ歌劇場管弦楽団 ニュールンベルグから初めての来店です。ホルガー・フォイファー氏のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年7月29日開催 ピッツバーグ交響楽団首席 今回初めての来店です。ピーター・サリバン氏のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年7月27日開催 毎年7月に恒例となりました、フルモー氏のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年7月23日開催 パリ・オペラ座管弦楽団の首席トロンボーン奏者ジャン・ラファール氏のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年7月20日開催 今回は、インディージョーンズの録音を終えての来日です。ティム・モリソン氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年7月19日開催 今年で3年連続・夏休み直前 エリック・オービエ氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年7月18日開催 プラハ音楽院教授、若い世代を代表するオーボエ奏者として注目を集めているヤン・トゥリ氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年7月17日開催 ユーフォニアム界の巨匠・スティーブン・ミード氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年7月16日開催 今回は、アンサンブルでの来日です。フリッツ・ダムロウ氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年7月5日開催 オルネイ・スボア国立音楽院教授 今年1月のクリニックに続き、2回目のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年7月5日開催 ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団ソロホルン奏者。ワイマール、リスト音楽大学の教授 ヨルグ・ブリュックナー氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年6月28日開催 卓越したテクニック・音楽性・ユーモア溢れる人柄は大勢のファンから親しまれている氏による2回目のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年6月27日開催 世界でも数少ないバス・クラリネット奏者のヤン・ギュンス氏による4回目のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年6月18日開催 ロッテルダム・フィルハーモニック管弦楽団の首席奏者ピエール・フォルダース氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年6月18日開催 ロッテルダム・フィルハーモニー管弦楽団奏者レムコ・デ・ヤハル氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年6月11日開催 前回、大好評だった、トーマス・ルュエディ氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年5月10日開催 今回は、韓国ツアーの帰りにお呼びしました。エリック・オービエ氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
![]() 2008年5月8日開催 今回は、下倉楽器ドリームフェアでお呼びしました。レイモン・ムネコム氏のマスタークリニックを下倉楽器本店3階にて開催しました。 |
ドリームコンサート2008イベントレポート2008年5月3日〜6日お茶の水エリアにて開催 今年も下倉楽器最大のイベント、下倉楽器ドリームフェアを開催!「高島ちさ子と12人のバイオリニスト」に始まり、「室内楽の響き(クラリネットと木管5重奏)」や、「ブラスの響き(金管6重奏)」、そして一般公募による「夢・奏・造」と多彩なイベントを開催いたしました!! |
![]() 2008年4月15日開催 カナダ国内で最も注目されるバストロンボ ーン奏者の一人。今回、初めてのマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年4月6日開催 来日期間が少なく、忙しいスケジュールの合間をぬっての2回目のマスタークリニックを開催しました。、 |
![]() 2008年3月29日開催 世界でも数少ない、トロンボーンのソリストとして活躍中のジャック・モージェによる、3回目のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2008年3月10日開催 ベルギー放送交響楽団首席ピッコロ及びフルート奏者を経て、現在はソリストとして活躍するグローウェルズのクリニックを開催しました。 |
![]() フルート マスタークラスクリニックレポート 2008年3月4日開催 ウィーン国立音楽大学教授で、今回2度目となるマスタークリニックを開催しました。 |
![]() ボーディモン フルート マスタークラスクリニックレポート 2008年2月16日開催 1978年生まれ。リヨン国立歌劇場管弦楽団首席フルート奏者のボーディモン氏が、下倉楽器にて2回目のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 大宮ソロ・コンテスト 結果発表 2008年2月 9・10・11日開催 JBA主催のソロコンテスト予選も兼ねた本大会。皆さん素晴らしい演奏を披露していました。 |
![]() 2008年2月10日開催 デンマーク放送交響楽団首席であり、クーラウの作品のレコーディングを手がけているクリスティアンセンのクリニックを開催しました。 |
![]() 2008年2月3日開催 音楽の本場で学んだドイツ・シュトゥットガルト放送交響楽団首席フルート奏者によるクリニックを開催しました。 |
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![]() 2008年1月11日開催 サクソフォン発祥の地フランスの若手ソロプレーヤーによるクリニックを開催しました。 |
ヤン・ギュンス バス・クラリネットマスタークラスクリニックレポート今回で3回目となるヤン・ギュンス氏の公開クリニック。学生中心のレッスンの中に社会人の方も受講するなど、幅広い方々の受講が目立ちました |
シュテファン・ロビンソン オーボエマスタークラスクリニックレポートオーストラリアのビクトリー交響楽団・シュテファン・ロビンソン氏のマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 少子化に歯止めがかからない世の中で少人数のバンドの手助けとして、少人数編成の学校を集め合同バンドを結成し大編成で演奏することにより普段味わえない吹奏楽を楽しみ、他校との交流・親睦を深めるイベントとなりました。 |
![]() 来たる2007年6月にも来日・来店いただいたファブリス・モレッティによるマスタークラスクリニックは大盛況に終わり、再来日に当たり再びレッスンをお願いする運びとなりました。 |
![]() 2007年11月23日開催 フランスを代表するトロンボーン奏者、ジャック・モージェのマスタークリニックを今年も開催しました。 |
![]() 2007年11月21日開催 ベルリン国立歌劇場管弦楽団を経て、現在はドレスデン歌劇場管弦楽団で演奏しているタカーチ氏のレッスンを開催しました。 |
![]() 2007年11月21日開催 下倉楽器マスタークリニックに3度足を運んでいただいているホルヒ氏のレッスンを開催しました。 |
![]() 2007年11月20日開催 現在、Genesis Brass のメンバーでもあるケラー氏のレッスンを再び開催しました。 |
![]() 2007年11月20日開催 吹奏楽の伝統があるオランダのリンブルフ州出身。 |
![]() 2007年11月16日開催 バイエルン放送管弦楽団の若手トランペッター キーヘレ氏によるマスタークリニックを開催しました。 |
![]() 2007年11月12日開催 クラリネット奏者としてのみならず、指揮者としても活躍するポール・メイエ氏のクリニックを開催しました。 |
![]() シルヴィー・ユーは、パリ国立高等音楽院に在学すると同時に、パリ第12大学において文学を学ぶ。 |
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![]() マティアス・ベルクMatthias Berg(1961年生まれ)の人生は、音楽、法律、スポーツからなる三角形をめぐって回っている。3つとも、その才能は際立ったレベルにまで高められた |
![]() シュターツ・カペレ・ベルリン (ベルリン国立歌劇場管弦楽団) チューバ奏者 |
![]() シュターツ・カペレ・ベルリンのトランペット奏者。ドイツのプレーヤーだけあり、Myトランペットはロータリーでした。 |
![]() チリ生まれでドイツに渡り活動をしている、イグナチオ・ガルシアのホルンマスタークリニックを開催しました。 |
![]() スイス生まれのソロ・ユーフォニアムプレーヤー。イギリスで勉強を重ね、現在世界中でレッスンやコンサートを行っている実力派プレーヤー。 |
![]() デンマーク生まれで、ドイツ→イギリス→ドイツで修行を重ねたラインハルト氏のレッスンを開催しました。 |
![]() アメリカの「リズム&ブラス」メンバーである、氏のレッスン。クラシック専門以外のプレーヤーは今回が初です! |
![]() フランスの若手フルートプレーヤーによる、マスタークラスを開催しました。 |
![]() 普段なかなかかかわる事のできない、イタリアオーケストラプレーヤーによるレッスンが行われました。 |
![]() 普段なかなかかかわる事のできない、イタリアオーケストラプレーヤーによるレッスンが行われました。 |
![]() ソロ・トランペッターとして名高いアンリ氏が、多忙のスケジュールの中、クリニックを開催。 |
![]() ベルリンフィル首席クラリネット奏者、フックスによる今年2回目のレッスンが開催されました。 |
![]() フィラデルフィア管弦楽団首席フルート奏者、J.ケーナー氏によるマスタークラスが開催されました。A=440Hzの楽器を使用する、まさに「アメリカンスタイル」でした! |
![]() バイエルン放送交響楽団首席。 ドイツ生まれ。ケルン音楽大学で学ぶ。ドイツARD国際コンクールで、ドイツ人として初めて入賞。 故カラヤンの下、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のソロ・トロンボーン奏者を務め、 1990年よりバイエルン放送交響楽団首席奏者。 |
![]() フランス生まれ。パリ国立高等音楽院にてデュファイエに師事。 1977年一等賞で卒業。ギャップ国際サクソフォンコンクールで2位に入賞し注目される。 現在、セルジー・ポントワーズ国立音楽院教授、パリ国立高等音楽院審査員 |
![]() シュテファン・シュルツは1971年にベルリンで生まれ、トロンボーンのレッスンをハラルド・ヴィンケラー教授及びヨアヒム・ミッテラッハー教授に受ける。 |
![]() 昨年の7月に引き続き、今回は2日間の日程でレッスンをしていただきました。 |
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![]() ●フランスが誇るバストロンボーンの名手、マッソン氏による公開レッスンが開催されました。。 |
![]() ●フランス国立放送交響楽団首席奏者、ガイヨー氏による、本格的な「フランス音楽」のレッスンに、生徒さんたちも新しい発見があったようです。 |
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![]() ●ロンドン響首席のデイビス氏。 気さくなレッスンで生徒たちも充実した様子でした。忙しいスケジュールの中いたしていただきましたが、「世界一フレンドリーな楽器店」と、先生もとても充実した様子でした。 |
![]() ●今回2度目となったヤン・ギュンス氏のクリニック。 現在専門でバス・クラリネットの指導が受けられる環境が少ないため、受講生のみさんも熱心に取り組んでいました。 |
![]() ●とても陽気で気さくなクラーク氏。最初は緊張していた受講生も、彼の陽気さのおかげでリラックスしたレッスンで有意義な時間を過ごせたようです。 |
![]() ●ユーフォニウム奏者でありながら、トロンボーンのスペシャリストでもあるエランレビ氏が御来店!! |
![]() ●今回の来日以来、幾度となくご来店いただいているモリソン氏の「本番」レッスンが、下倉楽器本店3階にて開催されました。当日はモリソン氏の熱いレッスンと素晴らしい音色に、感動の嵐でした!! |
![]() 1956年、オーストリアのグラーツに生まれる。 父が獣医、母が音楽家の家庭で、1968年からゴットフリート・ヘヒトル先生の下でフルートを学ぶ。その後2年程アラン・マリオン氏の下で学ぶ。 1979〜82年、グラーツのコンセルヴァトリウムで・・・ |
![]() 本選結果レポート 全日本中学生・高校生管打楽器ソロコンテストの予選も兼ねていえう今大会。各部門とも ハイレベルな演奏が展開されました。 |
![]() 今回2度目となるメイエ氏のレッスン。本人のスケジュールの都合で、10時より休憩無しのレッスンになってしまいましたが、1人1人丁寧な指導で大好評のうちに幕を閉じました。 |
1981年生まれ |
![]() 1971年9月生まれ ウィーン音大でKautzky教授、Lienbacher教授、Mondl教授のもとオーボエの研鑽を積む Wolf教授のもと、バロックオーボエの・・・ |
![]() 1976年ザルツブルク生まれ。 13歳よりザルツブルグのモーツアルテウム音楽院で ファゴットをミラン・トルコヴィッチ氏に師事する。 オーストリアでの数々のコン クールに 優勝、入賞し 1998年よりウィーン放送交響楽団の首席奏者に就任。 翌年より同楽団 の ソロ・ファゴット奏者となる。オーケストラ活動のほか室内楽奏者としても活躍し ている |
![]() 予選結果レポート 全日本中学生・高校生管打楽器ソロコンテストの予選も兼ねていえう今大会。各部門とも ハイレベルな演奏が展開されました。 |
![]() ベルリンフィルハーモニー管弦楽団首席奏者 2007年1月4日開催 世界的オーケーストラプレーヤー、フックス氏のレッスンが新年早々開かれた。 表現力豊な音楽性に、的確なアドバイスをするフックス氏に、生徒たちも満足の様子でした。 |
![]() 毎年恒例となった多摩地区のアンサンブルの祭典が、今年も盛大に行われました。 毎年県外からも多くの参加者が訪れ、関東地方の名物として育ってきたこのイベントも、 今年で15回目の開催となりました。 |
![]() アントワープ王立音楽院バスクラリネット科教授 2006年12月28日開催 世界のバスクラリネットプレーヤーとして名高いヤン・ギュンス氏のレッスンが開催された。氏はカタカナでサインをしてしまうほどの日本フリークで、今回のレッスンも非常に楽しみにしていた様子でした。 |
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![]() ロイヤル コンセルトへボウ管弦楽団の首席トランペット奏者 今回のレッスンははとてもユニークで、生徒さんたちも充実した様子でした。日本人の感覚には無い、新しい発見があったと思います。 |
![]() 3日連続マスタークリニックの締めを飾るのは、 ウィーンフィル ソロトロンボーン奏者によるクリニック。 「音楽的な表現を特に重視した」という氏のレッスンに、「技術」を磨きたい生徒さんたちはかなり刺激になってのではないかと思われます。 |
![]() 昨日に引き続き、ウィーン交響楽団ソロトロンボーン奏者による クリニックの開催となりました。 プライベートレッスンのような雰囲気で、氏も受講生も満足げな表情でした。 |
![]() ウィーン交響楽団首席の氏によるレッスンは、異例(!?)の7人レッスンとなりました。 当日は、貴重なレッスンの時間に、受講生も聴講の方も充実した模様でした。 |
![]() パリ国立高等音楽院教授で、世界でもっともアクティブなフルーティストの 一人である、ピエール・イヴ・アルトー氏のマスタークリニックが開催。 |
![]() 元パリトロ四重奏団のジル・ミリエールのマスタークリニックが開催。 当日は、音大生、音大卒業の方を中心に、ミリエール氏が指導。 想像を超えた表現方法など、充実した内容でした。 |
![]() 今や人気、実力とも名高いポール・メイエ氏のマスタークリニックを開催。 翌日はメイエ自身の演奏会も控えており、忙しい中でのクリニックでしたが テンションの高いメイエ氏の指導に、生徒さんたちも充実した表情でした。 |
![]() 近年、リードの種類も増え、自分の理想に近いリードに迷っている方も多いはず・・・。そんな悩みのある方のために、サクソフォン奏者・波多江史朗氏による、リードに特化した講習会を開催しました。 |
![]() 少子化に歯止めがかからない世の中で少人数のバンドの手助けとして、少人数編成の学校を集め合同バンドを結成し、大編成で演奏することにより普段味わえない吹奏楽を楽しみ、他校との交流・親睦を深めるイベントです |
![]() ローマ歌劇場管弦楽団の首席クラリネット奏者。 シチリア島パレルモのV.ベッリーニ音楽院で学び、その後トーマス・フリードリのもと、ジュネーブで研鑽を積む。 |
![]() フランス国立パリ高等音楽院でクラリネットと室内楽のプルミエ・プリを得て卒業後、アメリカのミシガン大学で研鑚を積む。1972年ジュネーヴ国際音楽コンクール第2位入賞。 |
![]() パリに生まれ、わずか14才でその才能を認められパリ国立高等音楽院にてモーリス・アンドレに師事し、16才で一等賞を獲得。 |
![]() パリ国立高等音楽院を1977年一等賞で卒業ののち、ギャップ国際サクソフォンコンクールで2位に入賞。 |
![]() バイエルン放送交響楽団首席。 ドイツ生まれ。ケルン音楽大学で学ぶ。ドイツARD国際コンクールで、ドイツ人として初めて入賞。 故カラヤンの下、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のソロ・トロンボーン奏者を務め、 1990年よりバイエルン放送交響楽団首席奏者。 |
![]() パリ・オペラ座管弦楽団の首席奏者を務めたのち、現在、フランスを代表するクラリネット奏者として、モーツァルト以前から現代に及ぶ幅広いレパートリーを持ち、その超人的な技巧的演奏には定評があります。 |
![]() 2001年よりメトロポリタンオペラ管弦楽団に首席トランペット奏者を勤める氏は、2005年サイトウキネンフェスティバルに出演のほか、ニューヨークを中心に活発な活動で高い評価を得ています。 |
![]() 5月3日(水)〜5日(金)の下倉ドリームコンサートを中心に、実力演奏家による公開楽器クリニック開催や、出演者による選定楽器の特別価格販売など、盛り沢山で開催されました。 (「バンドジャーナル」誌より) |
![]() 日本を代表するサックスカルテットのすばらしい演奏と、選りすぐった中・高校生バンドメンバーとのコラボレーションが卓越でした。 (「バンドジャーナル」誌より) |
逗子市を中心にそれぞれソロで活動する総勢11名が結成し、高度に洗練された演奏が近年注目されています。今回はこのうち精鋭5名による演奏が聴衆を魅了しました。 (「バンドジャーナル」誌より) |
![]() 千住真理子さんをお迎えし、名器ストラディバリウス「デュランティ」ですばらしい名曲の数々を演奏、サイン会も盛況でした。 (「バンドジャーナル」誌より) |
![]() 会場スクリーンも活用し、ひとり一人を実践的に診断、かなり好評でした。 【3日】●佐川裕昭氏(コントラバス)/【4日】●外囿祥一郎氏(ユーフォニアム)●スコット・ジョンソン氏(ドラム・コー)●前田綾子氏(フルート)●大浦綾子氏(クラリネット) (「バンドジャーナル」誌より) |